2026.06.29
英検3級一次試験
英検3級一次試験の結果がでました。当教室の3級受験生(全員初めての受験)は全員合格することができました。 大変よく頑張りました。高校生も2級一次試験合格おめでとう。体調の万全でない中、あなたは素晴らしいよ😊 2次試験に向けて万全の準備を!! 上三川しらさぎ校は英検対策にも力を入れています。 中3生は全員が最低3級は取得して受験に臨めるよう指導しています。 英語学習で苦戦している方は、ぜひお問い合わせください。まずは体験授業(無料)をおすすめします。
2026.06.29
6月の終わりは、一年が半分終わるということ
個別指導WAM山の下校の細野です。 少し前に新潟も梅雨入りしましたね。 それと同時に、結構な量の雨が降る日も増えてきました。 一番嫌なのは、そのことで湿気がかなり大変になることですね。 もうちょっとスカッとできる気候だったら良いのですが。 気がつけば6月も明日で終わりです。 面談が始まったこともありますが、なんだかバタバタしたまま、 6月も過ぎていきそうです。 やるべきことをやってだったら良いのですが、 流れに任せたままだと、何事もただ過ぎ去るだけで、 きちんと結果がついてこないと思います。 まずはどこに向かっているのかを、 明確に意識していかないとですね。 6月が
2026.06.29
綺麗です
こんにちは。5個目の『胡蝶蘭』が咲きました。 後、一つです。楽しみです
2026.06.29
中学生の国語も積み重ね
こんにちは。弘前田園校です。定期テストも終わりホット一息・・・ですが、結果が戻ってきますね😅😅 最近、国語の勉強法について触れてましたが、国語も積み重ねが大事な教科だと思います。 3年間を通して段階的に勉強することをお勧めします。 ●中学一年生では語彙力・文法・音読で土台作り 小学校で「なんとなく読めていた」文章が、中学1年生からは一気に難しくなってきます。この時期に 「文章に形がある」という感覚を身につけることが大事です。音読は文章のリズムや語句のつながりを 体感できる効果があり、古文や詩への対応力にもつながります。中学1年生のうちに語彙力・分法…
2026.06.28
第7回 【2026年最新版】 フリースクールと教育支援センターの違いとは?お子さまに合った選び方を分かりやすく解説|WAM高等学院 小中学部
学校へ行けない日々が続くと、「どこに相談したらいいんだろう?」と迷うのは当然のことです。よく比較される「フリースクール」と「教育支援センター(適応指導教室)」。それぞれの特徴や選び方の基準を知ることで、お子さまの今にぴったりの場所が見えてくるかもしれません。
2026.06.28
第6回 【2026年最新版】 学校に行けなくても高校受験はできる?不登校でも進学をあきらめなくて大丈夫|WAM高等学院 小中学部
学校へ行けない期間が続くと、「高校受験はもう無理なのでは…」と不安になるのは当然のことです。しかし、欠席日数だけで合否が決まるわけではありません。不登校でも自分らしく進路を切り拓いている生徒はたくさんいます。あきらめる前に知っておきたい、今の進学事情と対策についてお伝えします。
2026.06.28
第5回 【2026年最新版】東京都のフリースクール助成金を徹底解説!実質0円で通えるケースも?|WAM高等学院 小中学部
「フリースクールに通わせたいけれど、費用が…」と一歩踏み出せずにいませんか?実は、東京都や各自治体の助成制度を組み合わせることで、実質負担を大幅に抑えられる可能性があります。2026年最新の助成情報を整理し、経済的にも安心して通える方法をお伝えします。
2026.06.28
第4回 【知らないと損するかも】 フリースクールで「出席扱い」になるための5つの条件とは?|WAM高等学院 小中学部
フリースクールでも「出席扱い」になる制度があることをご存知でしょうか。しかし、それは自動的に認められるものではありません。学校との連携や学習の継続など、押さえておくべき5つのポイントがあります。制度を正しく理解し、お子さまの学びの選択肢を広げましょう。
2026.06.28
第3回 【親の9割が知らない】フリースクールでも「出席扱い」になる?知っておきたい制度をわかりやすく解説|WAM高等学院 小中学部
「不登校が続くと欠席日数が増えて、将来が不安…」そんな悩みを抱えていませんか?実は、学校外の学びが「出席扱い」として認められる制度があります。フリースクール選びで大切な学校との連携方法や、この制度が持つ意味について、現場の視点から分かりやすく解説します。
2026.06.28
第2回「学校復帰だけがゴールではありません。」 不登校支援の現場で私たちが見てきた、本当に大切なこと|WAM高等学院 小中学部
「いつ学校へ戻れますか?」というご質問をよくいただきます。しかし、不登校支援の現場で私たちが大切にしているのは、学校への復帰よりも、まずはお子さまの「笑顔が戻ること」。学校へ行くことだけがすべてではありません。お子さまのペースで未来へ向かうための、新しい考え方と学びの選択肢をご紹介します。