2026.10.10
国スポ
こんにちは。弘前田園校です。全国的に晴天に恵まれ、今日から「青の煌めきあおもり国スポ」が青森県で行われます。生徒さんも「自分がやっている競技を見に行く」と言ってました。離れた場所だと4時間。 交通規制もあるのでもっと時間がかかると思います。 全国の選手の方々の試合見れる事はとても嬉しい事ですし、リフレッシュの時間になります。 何より天気が良い事は選手の皆さんや試合を観戦する皆さんにとって嬉しいですね。 十分楽しんで欲しいです。
2026.10.03
中間テスト頑張りました
こんにちは。10月入り今年も残すところ3ヶ月になりました。早いですね。 中間テストの結果が戻ってきまして、入塾して1ヶ月程でグ~ンと点数が上がった生徒さんが👏👏👏👏👏 集中して頑張りましたね 順位も13アップでした🎊🎊🎊🎊🎊🎊🎊🎊🎊🎊🎊🎊🎊
2026.09.28
頑張りました
こんにちは。昨日、晴天の中、全県テストが行われました😅😅😅中学3年生の皆さん頑張りましたよ👍👍 結果は如何に・・・です 次回は11/1です
2026.09.26
第2回全県テスト
こんにちは。弘前田園校です。明日9/27は第2回全県テストが行われます。中学3年生の皆さんは学校での実力テストもあり、毎月受験に向けてテスト三昧ですが、現在の自分の実力を知ることができるので楽しんで受けて欲しいです。自分が目指している高校の現在の順位も知る事ができます。ファイト💪💪💪💪💪💪💪💪🤗
2026.09.24
読書で国語力を
こんにちは。シルバーウィークもあっという間に終わりましたね😅😅😅まだ休みボケしてる人もいると思います。「読書で国語力をつけよう」を始めました。まだ本は少ないですが...
2026.09.19
朝読書・本選びの失敗パターン
こんにちは。本の選び方の失敗パターンを紹介しますね。 ①易しすぎる本ばかり選んでしまう お子さんが楽しんで読むことは大前提として大切です。ですが、毎回ひらがな主体の絵本やライトな 児童向け作品ばかりだと、国語のテストで出題されるような文章に触れる機会が減ってしまいます。 少し背伸びした語彙レベルの本も意識的に混ぜる事が必要です。 ②同じジャンルに偏る とくに、ミステリーが好きだとミステリーばかり、ファンタジーが好きだとファンタジーばかり、 というケースがよく見られます。国語の入試では小説・随筆・論説文と多様なジャンルが出題されるた め、朝読書でも意識的にジャンルを分散させるのが理想です。 ③マ
2026.09.18
朝読書で国語力アップ ‼️
こんにちは。中学校で10分間の朝読書を行っている所も多いと思います。自分の読みたい本を読む活動で感想文や評価を求めない自由な読書です。ご家庭では読書力がつくと思います。しかし、ここで多くのご家庭が見落としている重要なポイントがあります。朝読書は「ただ読むだけ」が原則であるゆえに本選びを誤るとせっかくの10分間が国語力の伸長に結びつきにくいということです。いくら自分の好きな本を読むと言っても10分間を無駄にしないようにする為には、本選びと読んだ後の思考の整理が結果を左右するということです。 本選びの4つのポイント ①語彙が豊かであること 日常生活には出てこない語彙、心情を細やかに表現する語彙、抽…
2026.09.16
中間テスト
こんにちは。夏休みが終わり中体連が先週の土曜日・日曜日と行われました。競技によっては今週行われる競技もあります。が9/18は中間テストがあります。休んでいる暇もないですね😰😰😰 しかし、又長い休みシルバーウィーク🤩🤩🤩🤩🤩 中学3年生は内申点を上げる為に集中ですね。インフルエンザも一段と流行ってるようなので体調管理をしっかりと規則正しい生活を心掛けて皆さんファイト💪💪💪💪💪💪
2026.09.11
中学3年生忙しいです
こんにちは。弘前田園校です🤗 9月は3年生の皆さんは特に忙しい時期かと思います。学校では実力テスト・中間テスト。そして、塾では 第2回全県テストもあります😰😰😰 また、学校で中学校生活最後の文化祭があり、準備で忙しい日々ですね。最後の文化祭を楽しんで欲しいです🥰🥰🥰🥰🥰 寒くなったり、暑かったりと気温差がありますので体調管理はしっかりと‼️ 「胡蝶蘭」最後の一花になりました。頑張りました👏👏&
2026.09.09
インフルエンザ予防に効くのはうがい❓
こんにちは。例年より早くインフルエンザが流行っていますね。猛暑の影響もあるようですが皆さん体調管理は大丈夫ですか? 予防の為によく「うがい手洗い」があります。「うがい」にはなんとなく水や消毒液で喉にくっついたウイルスをきれいサッパリ洗い流してくれる印象があるかも知れませんが、これまで行われきた研究の結果を見ると、インフルエンザの予防に最も効果的で確実性が高い方法は「うがい」と言えないそうです。インフルエンザの発症リスクを減らす可能性は示唆されています。 インフルエンザ予防で最も進められているのは、毎年のインフルエンザワクチン接種で、また、手洗い、咳エチケット、体調不良時の外出自粛などの標準的な