2023.06.13
自習スペースをご活用ください!!
市川市、松戸市にお住いの学生のみなさん、こんにちは! 個別指導Wam下貝塚校です。 塾に通っている中学生たちは、テスト対策の期間になりました。 授業ではテストに向けて復習や実力アップの応用問題に取り組んでいます。 下貝塚教室には、自習スペースがあります。 「家で集中できないから」 「授業が終わったあと、少し勉強しよう」 と、効果的に利用している生徒さんがいます。 「教室のこと、もっと知りたいな」 「自習スペースの使い方、こういうことはできるかな?」 と、興味がある方はぜひ一度教室へお問い合わせください! &n
2023.06.13
中間テスト!
こんにちは。個別指導WAM三咲校です。 近隣中学の中間テストが実施されています。 しっかり準備し、「自分史上最高点」を目指し挑戦してくれています。 結果も出始めています。笑顔で報告してしてくれる生徒がたくさんいて、嬉しいです。 次へのステップにしていきます。
2023.06.13
子供達は自ら学習するようになる
子供が自ら学習するようになるためにはいったいどうすれば良いのでしょうか? その1つの答えとして、子供達の自己実現欲求を育む事ができれば、子供達は自分の力を最大限に発揮したいと願うようになり自ら学習するようになるかもしれません。 我々大人も自分自身の能力を最大限発揮したいのであれば、私達の自己実現欲求を育む必要があるという事です。 マズローの欲求5段解説を確認してみましょう。 マズローの欲求5段階層説とは、生理的欲求、安全欲求、社会的欲求、承認欲求、自己実現欲求の5つの段階に構成されていて、人は生理的欲求の充足が最優先であり、その次に環境的安全や社会的関係性の欲求、承認・尊重されたい欲求、そして
2023.06.13
【千歳烏山】塾生の皆さんへ vol.453
おはようございます。千歳烏山校です。 塾内共有PCの上あたりに無造作に貼り付けてある素数。 テストが近いこともあり、最近は中1生たちが頻繁にみてくれるようになりました(笑) 少なくとも、30までの素数はスラスラ言えるようにしておこうね^^
2023.06.12
子供達が自ら学びたいと思う方法
自分自身の子供の頃の体験や経験を踏まえて、 子供達自らが「学びたい。もっと知りたい」と思うようになるには、どのようなきっかけがあるか考えてみました。 1、まんが人物伝を読む 私も子供時代に偉人伝の活躍や努力を漫画で学び、勉強に対するモチベーションが向上した記憶があります(塾で用意しようかな) 2、社会科見学に参加する 工場見学や農場見学に参加する事で、現場を間近に感じる事ができます。百聞は一見にしかず。社会を学びたくなるきっかけの一つになるかもしれません。 3、海外旅行へ行ってみる 日本では日本語でコミュニケーションがとれますが、英語圏に行けば、日本語は通用しません。そのような環境に訪問してみ…
2023.06.12
【千歳烏山】塾生の皆さんへ vol.452 b
本日も無事に営業終了! 生憎の雨でしたが、非常に多くの生徒が勉強にきてくれました! また明日!^^
2023.06.12
【マスターの教え②#終】
こんにちは!磐城駅前校です。本日も一人でも多くの方の目に届くことを願い、 投稿させていただきます。 前回の続きです。 最後のまとめになりますが、「優秀な指導者」とは、相手のウィークポイントを探し、指摘し、悦に浸るような人ではありません。相手を「今の状態を認め」些細な「課題」を見つけ、「もっと良くなるように指導する」事が出来る指導者と言うのは、とてもとても信頼が出来る優秀な指導者だと私は思います。 そして「優秀な指導される側の人」と言うのは、本来注意しなくても誰も損をしないようなことを、気を使いながら注意してくれているという事に「気付き」、そして感謝をし…
2023.06.12
「苦労と失敗は一つもない!?」
こんにちは 近鉄八尾駅前校の西川です。 本日は テレビ通販でおなじみのジャパネットたかた・髙田明さんのお話しです。 ジャパネットたかた・髙田明は、なぜ何をやっても結果を出すのか? 苦労と失敗は一つもない 最初の5年くらいはよそのスタジオを借りて番組をつくっていました。 ところが、パソコンが登場してくると、3か月に1回新商品が出るようになり、 制作会社にお願いしていたら間に合わない。 それで自社スタジオをつくり始めたんです。 これは一つのチャレンジであり、ターニングポイントですね。 自社スタジオがなかったらいまのジャパネットはありませんから。 不可能と言われたんですけど、一所懸命…
2023.06.12
「苦労と失敗は一つもない!?」
こんにちは 出口校の西川です。 本日は テレビ通販でおなじみのジャパネットたかた・髙田明さんのお話しです。 ジャパネットたかた・髙田明は、なぜ何をやっても結果を出すのか? 苦労と失敗は一つもない 最初の5年くらいはよそのスタジオを借りて番組をつくっていました。 ところが、パソコンが登場してくると、3か月に1回新商品が出るようになり、 制作会社にお願いしていたら間に合わない。 それで自社スタジオをつくり始めたんです。 これは一つのチャレンジであり、ターニングポイントですね。 自社スタジオがなかったらいまのジャパネットはありませんから。 不可能と言われたんですけど、一所懸命やってい…
2023.06.12
消さないで!
よく間違えた問題を消しゴムで消そうとする生徒さんがいるので、お伝えしたいのですが、間違えた問題は消さないでください! 消す理由は、ノートを綺麗に保ちたくて消す。間違いは消して正すものだと思っている、といったところです。あるいは間違えたという事実を受け入れ難くて消す、といった理由もあるかもしれません。 しかしながら、勉強においては、間違いを消さないことのほうが正しいのです。 間違いを消して書き直したノートは一見するとただ正解しただけのように見えるノートになってしまいます。これでは、ノートを見返してもスルーされるだけのただの文字の羅列に過ぎません。 もし、ノートに目立つ色でチェックを入れておき、正