2025.10.14
【言 葉】
「なりたい自分」の姿を何度でも、呪文のように唱えよう。 大谷翔平さんの言葉ですが、さすがです。 これから受験を迎える皆さんはもちろんですが、鏡の前などで最高の笑顔で 声に出して「なりたい自分」を唱えて宣言しましょう。
2025.10.08
頭の体操【のろのろ馬レース】解答
勝利条件は、「自分が相手より後にゴールすること」のように見えます。 だから 人は、のろのろと時間をかけて走っているのだと。ですが、王様の発言をしっかり見てみましょう。 「勝った馬の主の方に宝を与える」 「勝った人」ではなく、「勝った馬」と言っているのがポイントです。 つまり勝利条件は「自分の馬が後でゴールすること」です。 これを言いかえると… 「相手の馬が先にゴールすれば勝てる」ということです。 つまり、お互いの馬を入れ替えてレースをすれば、その馬で先にゴールした方がかちになります。 正解は 「お互いの馬を入れ替えてみて」です。
2025.10.07
頭の体操 【のろのろ馬レース】
問題 馬に乗っている2人に、王様がこう言った。 「2人で競争して、勝った馬の主に宝を与えよう。ただし、後に ゴールした方が勝ちとする」 そこで2人は、相手より先にゴールしないよう、のろのろとレースをしていた。 このままでは、いつまでも勝負が付かない。 だが、通りかかった賢者が「あること」を提案した結果、2人はものすごい速度で ゴールへ向かって行った。 賢者は何を言ったのだろうか? 解答は10/8AM10:00
2025.10.04
【リンゴ ⑥】
またまたリンゴ第6回、「金星」です。名前もステキですね。金星は甘みと良い香り、爽やかな歯触りが特長です。袋をかけて栽培した有袋金星は、きれいな薄黄色をしています。また、有袋栽培のものを収穫前に日に当てると赤くなるため、収穫前に袋を一部裂き、日光に当ててわざと三日月形に赤い色をつけているものもあります。金星(きんぼし)とも読めるので、縁起物や贈答用にもオススメです
2025.10.01
【リンゴ ⑤】
リンゴ第5回は代表的林檎「ふじ」ホント美味しいですね。日本を代表する品種の一つで、甘みと酸味のバランスが優れており、ジューシーでシャキシャキとした食感が特徴です。貯蔵性が高いため、販売は11月上旬~翌年8月までと長期間手に取ることができます。「ふじ」は栽培過程で袋をかけて育成しますが、袋をかけずに太陽を浴びて育てたものは「サンふじ」として出荷されています。
2025.09.29
【リンゴ ④】
リンゴ第4回。皆さんよく聞くことがあると思います。 「王林」です。青りんごを代表する王林。青森県内ではふじ、つがるに次ぐ生産量を誇ります。果皮は黄緑色で、やや縦長の卵形、サイズは300g前後です。甘味が強めで酸味は少なく、香りが良いのが特徴。熟してくると黄色くなります。爽やかな酸味を楽しみたい方は緑色が鮮やかなものを、強い甘みを楽しみたい方は黄色がかったものを選ぶのがオススメです。
2025.09.25
【とても簡単な頭の体操の答え】
こんにちは、すぐ答えられましたよね。 日 + 寺 ➡ 時 八 + 刀 ➡ 分
2025.09.24
【とても簡単な頭の体操】
□に入る漢字は何でしょうか? 日 + 寺 → □ 八 + 刀 → □ 答えは明日のAM10:00です。
2025.09.20
【リンゴ ③】
リンゴ第3回はアップルパイと相性の良い「紅玉」です。果皮が真っ赤に染まり、サイズは200g前後と小玉。酸味が強いのが特徴です。生のまま食べると、甘酸っぱくて濃厚な味わいが、昔ながらのりんごとして人気を集めています。香りも良く、煮崩れしにくいので、アップルパイやジャム、りんごのジュレなど、調理・加工しても美味しくいただくことができます。
2025.09.17
【リンゴ ②】
リンゴ第2回。私の好きなリンゴです。ホントに美味しいですよ。 名前は[北斗」です。 果実が300~400gと大きく、果汁たっぷり。香りも良く、甘みと酸味のバランスが抜群です。完熟したものは蜜が入りやすく、蜜入りりんごとしても出回ります。数あるりんごの中でも美味しさに定評がありますが、栽培が難しく手間もかかることから生産者が少なく、一般市場に出回る数は極わずかのため「幻のりんご」とも呼ばれています。