個別指導WAM ブログ

  1. 2026.08.18

    夏期講習後半スタート

    夏期講習後半スタート

    みどりの駅前校の石川です 本日より、夏期講習の後半がスタートします 夏休み明けの期末テストに向かって悔いの残らないように 出来ることはすべてやり切りましょう  

  2. 2026.08.10

    お盆期間中はお休みです

    お盆期間中はお休みです

    Wamみどりの駅前校では お盆期間中すべての授業がお休みになります 【休塾期間】 8月11日(火)~8月17日(月) お休み中のお問合せは ➿0120(47)7225 教室長:石川まで  

  3. 2026.08.08

    お盆期間中について

    個別指導Wam 研究学園校です。   2026年8月9日~2026年8月16日は夏季休校とさせていただきます。 8月17日~、通常通りとなりますのでよろしくお願いいたします。

  4. 2026.06.25

    日本漢字能力検定について

    日本漢字能力検定について

    今週の土曜日(6月27日)実施予定の日本漢字能力検定について 台風が接近してはいますが、予定通り実施いたします なお当日、天候により検定会場(Wamみどりの駅前校)に向かうことが困難な場合は 無理をせず、ご欠席の連絡をください 天候不順、感染症等により漢字検定を欠席される場合は、 当教室で行われる次回の漢字検定(8月20日実施)に 繰越すことができます。 よろしくご確認ください

  5. 2026.05.01

    中間テストが無くなりました

    中間テストが無くなりました

    今年の行事予定を確認したところ、みどりの学園では中間テストが無くなりました。 喜んでいる生徒が多いように見受けられますが、本当に喜ぶべきことなのでしょうか。 定期テストは「日々の学習の成果を点数にして確認する」ためにあるので、その点数(成果)は通知票に反映されます。 すなわち定期テストが各学期に一回しかないということは一回のテストで通知票が決まるということです。 加えて、前期の期末テストが9月第一週に行われるので、夏休みにさぼってしまうと前期の通知票が大変なことになります。 (高校受験の際に提出される中3生の分の内申書【通知票】は前期が基本です。) さあ、夏休みあなたはどう過ごしますか? 少し

  6. 2026.03.23

    春期講習開講!

    春期講習開講!

    みどりの駅前校の春期講習が始まりました 4月からの新しい生活に躓かないように よいスタートが切れるように春期講習を受講しましょう

  7. 2026.02.13

    茨城県立入試まで2週間を切りました 直前期の学習~理科編〜

    茨城県の県立入試まで、いよいよあと2週間となりました。この時期、「理科ってどう勉強すればいいの?」という質問をよく受けます。 理科は科目の中でも直前の勉強で点数が伸びやすい科目です。 残りの時間をどう使うかで、結果が大きく変わります。 まず最初にやるべきことは、過去の実力テストや茨城統一テストの結果を全て集めること。できなかった単元をすべて書き出してみましょう。 「苦手単元の見える化」が、この時期のスタートラインです。 その上で、特に間違いが多かった単元は ①教科書で基本の確認②学校ワークで演習③入試レベルの問題で実践練習 という順番で復習していきます。 この「基礎 → 標準 → 応用」の流れ…

  8. 2026.02.10

    茨城県立入試まであと2週間程 1点を積み重ねる社会の勉強法

    茨城県の県立入試まで、いよいよあと2週間となりました。 この時期、「何を勉強したらいいか分からない」という生徒さんも多いですよね。 でも、やみくもに過去問を解くだけでは効果が半減してしまいます。 ここからは、戦略を立てて勉強することが大切です。 今回は、社会の残り2週間の勉強法についてお話しします。 まず最初にやってほしいのが、これまで受けた模試や実力テストの見直しです。 間違えた問題をもう一度チェックして、「どんな分野を落としているのか」を確認しましょう。 例えば以下の単元が苦手だとします ・地形図の読み取り・歴史の近現代史・世界地理(気候や貿易など) もしミスが多かった場合は、まずは学

  9. 2026.02.09

    茨城県立入試まであと2週間程・・この時期は何をするべきか 国語編

    茨城県の高校入試まで、いよいよあと2週間程。この時期、「何をしたらいいのかわからない…」という声をよく聞きます。 でも、ここからの時間の使い方次第で、点数はまだまだ伸びます。 闇雲に過去問を解くだけではもったいない!今こそ、戦略を立てて臨むことが大切です。 まずは、これまで実力テスト・模試で間違えた漢字の読み書きをすべて確認しましょう。 この時期は「広げる」よりも「落とさない」勉強が基本です。 読解問題は、過去問などを使って毎日1題程度解くのがおすすめ。ただし解きっぱなしではなく、分からなかった言葉や表現を必ず調べておきましょう。国語の得点差は、実はこの“語彙力の差”で決まります。 そし

  10. 2026.01.21

    中学と高校の違い~中学生の意識のままで進学すると高校で大変なことに・・

    こんにちは! 個別指導WAM研究学園校です。 今回は中学と高校の学習の違いについてお伝えします。 中学の延長の気持ちで高校に進むと、すぐに壁にぶつかります。多くの生徒が「中学のときと同じようにやっているのに、点が取れない」と感じます。高校の勉強は、量も質もまったく別のステージになります。 まず、科目数が一気に増えます。中学では主要5教科を中心にした学習でしたが、高校では教科が細かく分かれます。一つひとつの科目に求められる理解の深さがまったく違います。 さらに、一つの教科の中でも内容が一気に難しくなります。中学のときは「覚える」で通じた内容も、高校では「使いこなす」力が求められます。教科…

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