Wamの指導方法

Wamの小学生指導

「学校の授業がわかる!テストで100点!勉強が大好き!」
保護者の皆様誰しもがこんなお子様の声を聞きたいのではないでしょうか。
しかしながらご家庭では、「なんで宿題がわからないの」「授業で習ったでしょ」なんてやりとりが多いはずです。これは、決してお子様だけに原因があるのではありません。
脱ゆとり教育への転換が『できる子』と『できない子』の二極化に拍車をかける事態を招いたのです。
もはや学校に任せっきりだけでは『できる子』にはなれません。学校の授業が理解できず、ついていけないお子様は悲鳴をあげているのです。そんな小学校の勉強こそ、ご家庭若しくは塾でのサポートが必ず必要なのです。



Wamの中学生指導

中学生になると思春期に入り、自意識が芽生え、自分の生き方を模索するようになります。それと同時に親との関係、友達との関係、クラブ活動での上下関係等、今まで未経験の複雑なシチュエーションに悩みながら、なおかつ反抗期が相まって親子間でのコミュニケーションも図りにくい時期になります。
そしてその多感な難しい時期にお子様は人生最初の分岐点、つまり、高校受験を迎えることになります。
中学校では小学校以上に『できる子』と『できない子』に二極化してしまいます。理由は小学校でのつまずきを未解決のままに中学進学をしてしまっている、そして、中学校での学校生活や家庭生活での目標設定・学習計画に基づいた日々の習慣の差が定期テストや実力テスト等に如実に反映してくるからです。
テストで点数をとる勉強だけではなく、様々な悩みを抱えるお子様を、個別指導Wamでは様々な面からサポートして参ります。


Wamの高校生指導


昨今の教育事情では、中学校卒業生のほぼ全員が高校やそれに類する学校に進学しています。この時点では将来の進路に大差はなく一旦、皆が同じスタートラインに立ちます。
しかしながら3年後の高校卒業後の進路は大きく異なります。
大学に進学する者、短大に進学する者、専門学校に進学する者、受験浪人する者、正規雇用で働く者、派遣雇用で働く者、フリーターとして働く者等。
3年後を考えると、高校での進路選択は将来の人生に大きく影響します。
だからこそできるだけ早期に進路選択を考える必要があるのです。
大学受験に関しては少子化により、大学間で大幅な揺らぎが生じています。多様で複雑な入試方式やこれまでにない学部の新設で、戸惑いを感じる高校生や保護者の方も多いかと思われます。
短大や各種専門学校に関しても同様です。高校卒業後、働き方さえも多種多様化された社会で活躍する場合は尚更ではないでしょうか。
高校生を取り巻く複雑で多様な環境に、個別指導Wamでは柔軟かつ緻密な対応で様々なサポートをして参ります。


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