こんにちは。個別指導Wam松飛台校です。
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公立高校入試まで、ついに 200日を切りました。数字で見るとまだ余裕があるように感じるかもしれません。しかし、日々の生活の中で過ぎていく時間は、思っている以上に早いものです。
200日の間には、
さらに、
と、受験生にとってはまさに“怒涛の半年”がやってきます。
イベントが多い時期だからこそ、 「どう時間を使うか」「どこで差をつけるか」 が大きなポイントになります。
この言葉は、私が学生時代にとある新聞で見つけた言葉です。 当時受験生だった私は、この一文に強く心を揺さぶられました。
そして今になって思います。これは勉学だけの話ではありません。
私は今、50歳までの目標を立てています。そこから逆算して、毎日やるべきことを積み重ねています。
私に残された時間は 9200日。 年数で見れば25年。でも、日数で見ると「アッという間に終わってしまう」ように感じます。
時は決して待ってくれません。嘆こうが、喜ぼうが、私たちは皆同じ速度で時を過ごします。
出来ることを最大限やっていきましょう。
受験生にとっては「結果」が一番大事です。しかし、そこに至る「過程」も同じくらい大事です。
どちらが正しいということはありません。
大切なのは、“自分が今後の人生をどう進めたいか”その方向性を決めることです。
仮でも良いので、目標を作ってみましょう。そこから逆算すれば、「今、何をしなければならないか」きっと見えてきます。
200日という時間は、長いようで短い。でも、やれることは必ずあります。
Wam松飛台校は、あなたの“今”と“これから”を全力で支えます。 一緒に、目標に向かって進んでいきましょう。
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