これは
東京都立小川高等学校
の保護者・生徒から、非常によく出る質問です。
まず大前提として、はっきりお伝えします。
👉 大学受験で一番失敗するのは、
「行ける大学」を最後まで曖昧にしたまま進むことです。
小川高校生に多いのが、この状態です。
この状態で起こるのが👇
結果として、
どの大学にも“確実”に届かないという最悪の形になります。
小川高校から“確実に取りに行く”ためには、
行けたらいい大学
ではなく
取りに行く大学レンジ
を先に決める必要があります。
👉 「確実ライン」を先に作る
これが、小川高校生の受験戦略の軸です。
小川高生がやりがちな失敗がこれです。
全部の科目を、全部それなりに頑張る
しかし現実には、
👉 科目ごとの役割分担をしないと、
“頑張ったのに足りない”状態になります。
重要な前提です。
小川高校の勉強 = 大学受験対策
ではありません。
この役割分担を作らない限り、
という状態から抜け出せません。
“確実に取りに行く”受験で重要なのは、
高3で何とかする
ではなく
高3は仕上げに使う
ことです。
そのために高2でやるべきことは👇
👉 完成ではなく「慣れ」と「把握」
これが、高3の伸びを決定づけます。
意外と軽視されがちですが、超重要です。
この状態では、
どんな戦略も実行できません。
小川高生にとっては、
学校帰り・生活圏で完結する受験環境
これ自体が、
“確実に取りに行く”ための戦略です。
これらをまとめて実行できるのが、
大学受験予備校WAM成瀬校
です。
WAM成瀬校では、
**駿台Diverse(ダイバース)**を導入しています。
▶ 駿台Diverse詳細
https://www.k-wam.jp/sundai-diverse/
▶ 駿台公式|成瀬導入校ページ
https://sundai-diverse.jp/kanto-koshinetsu/tokyo/machida
※成瀬エリアで駿台Diverseを受けられるのはここだけです。
👉 「行けそう」ではなく「取りに行ける」状態を作ります。
さらに、
これらを個別指導で即修正。
👉
「何となく勉強」
→「点が取れる勉強」
へ変換します。
小川高校からの大学受験は、
奇跡や才能
では決まりません。
これができれば、
“行ける大学”は確実に取りに行けます。
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次回は・・・
このテーマです。