これは
東京都立小川高等学校
の保護者の方から、毎年のように聞く言葉です。
ですが――
はっきり言います。
👉 この考え方こそが、小川高校生が高3で一気に失速する最大の原因です。
小川高校の生徒さんには、共通する長所があります。
部活も勉強も両立しようとする
指示されたことは真面目にやる
定期テストも極端に悪くない
一見、理想的です。
しかし大学受験では、
この「真面目さ」が落とし穴になります。
小川高校生が高3になると、
次のような現象が一気に起きます。
模試の判定が急に下がる
共通テスト型問題で歯が立たない
「何から手をつければいいか分からない」
原因は明確です。
受験用の勉強に切り替わっていない
からです。
授業理解
定期テスト対策
提出物・平常点
初見問題への対応
時間制限下での得点力
科目ごとの戦略設計
👉 求められる力が根本的に違う。
そのため、
「学校では問題ないのに、
模試になると全然通用しない」
という事態が、高3春〜夏に一気に表面化します。
小川高校生に特に多いのがこのパターンです。
高2までは部活優先
高3夏に引退
そこから受験勉強開始
ですが現実は、
基礎が完成していない
科目の優先順位が分からない
共通テスト対策が間に合わない
👉 時間が足りません。
高3夏からの巻き返しは、
想像以上に厳しい戦いになります。
ここで多くの保護者が考えます。
町田の予備校に行かせるべき?
新宿・渋谷まで通わせる?
しかし実際には、
移動時間で疲弊
自習時間が削られる
継続できずに失速
というケースが非常に多いです。
ここで、知っておいてほしい事実があります。
その環境が整っているのが、
大学受験予備校WAM成瀬校
です。
WAM成瀬校では、
**駿台Diverse(ダイバース)**を導入しています。
▶ 駿台Diverse公式紹介
https://www.k-wam.jp/sundai-diverse/
▶ 駿台公式|成瀬導入校ページ
https://sundai-diverse.jp/kanto-koshinetsu/tokyo/machida
※成瀬エリアで駿台Diverseを受けられるのはここだけです。
小川高校生は、
やる気はある
でも受験設計ができていない
何を優先すべきか分からない
というケースが非常に多い。
駿台Diverseは、
AI×駿台データで現状を分析
今の学力からの最短ルートを提示
共通テスト・一般・推薦まで対応
👉 「頑張れる子」が迷わず走れる設計になっています。
さらにWAM成瀬校では、
分からない単元
得点につながらない勉強
科目ごとのつまずき
これらを個別指導で即修正します。
「分からないまま進まない」
この仕組みが、
高3での失速を防ぐ最大のポイントです。
小川高校生が高3で失速する最大の理由は、
「まだ大丈夫」と動かないこと
です。
逆に、
高2の今から
受験用の勉強に切り替え
無理のない通塾で
正しい設計を入れる
これができれば、
結果は大きく変わります。
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