これはレッテル貼りでも診断でもない。
“空気を読まない知性が、日本史を動かした瞬間”を読む回です。
※最初に大事な前置き👇
ここで言う「ASD的」は医学的診断ではありません。
特性(傾向)としての視点で、日本史を読み解きます。
現代だと👇
「変わり者」「融通が利かない」
戦国だと👇
「怖い」「敵に回したくない」
これ、めちゃ重要。
ASD的ポイント
三成の思考👇
「決まりは守るもの。以上。」
でも戦国は👇
「まあ今回は特別で」
👉 地獄
三成が嫌われた理由は
無能でも冷酷でもない。
“感情の例外処理”ができなかった
ASD的ポイント
信長は👇
結果👇
優秀な部下が離脱しやすい
👉 本能寺は
ASD的トップあるある事故。
義経の脳内👇
「勝てばよくない?」
組織の脳内👇
「お前、怖い」
👉 ASD的天才の典型ルート
天才 → 孤立 → 排除
👉 信念が強すぎるASD的特性
融通が利かないが、ブレない
味方にすると最強、上司だとしんどい
家康は👇
でも違った点👇
自分が前に出ない
👉 ASD的特性を
個人→国家システムに変換した天才。
共通点👇
1️⃣ 正しい
2️⃣ でも冷たい
3️⃣ 例外を認めない
4️⃣ 空気を壊す
結果👇
「人でなし」
「怖い」
「嫌われ者」
👉 ASD的=悪役にされやすい
理由は単純。
多数派が“空気型”だから
ASD的思考は👇
和を乱す爆弾
最後にこれだけ。
ASD的な人は、
“世界の設計者”に向いている
ただし👇
運営と感情ケアは、別の人に任せろ
こんなテーマで考えています!
👉 日本史×ADHD的視点
👉 日本史「天才と孤独」
👉 戦国武将×発達特性フルマップ
こんなテーマもいいかもしれませんね!
リクエストと高評価、お待ちしております!