これは炎上不可避、でも知的。
“女だから脇役”という日本史の幻想を、根こそぎ斬る回です。
最初に、超重要な前提を置きます。
日本史は、
女の「ヤバさ」を意図的に薄めてきた。
理由は簡単。
👉 都合が悪いから。
今回の「ヤバい」は👇
つまり、
“女版・戦国武将”
表向き
実態
有名な演説、実態は👇
「裏切ったら全部没収するから覚悟しろ」
完全に恐怖政治。
👉 日本史屈指の“女独裁者”
表向き
実態
応仁の乱は「夫婦喧嘩+嫁の政治介入」説すらある
👉 「悪女」扱いされたが、
実際は超有能な財務大臣。
表向き
再評価
問題は👇
時代が「女の権力」を許さなかった
👉 男だったら「悲劇の君主」。
実績👇
表に出ない分、
一番“長く効いた女”
👉 戦国時代、
「女だから弱い」は存在しない
実態
徳川政権の裏マニュアル担当
👉 家光の歪みは、
ほぼ春日局の設計通り。
共通点👇
1️⃣ 権力に触れた
2️⃣ 男を動かした
3️⃣ 黙って従わなかった
結果👇
「ヒステリー」
「嫉妬深い」
「悪女」
👉 女に貼られる便利ラベル
男の場合👇
女の場合👇
評価基準が違う
これは幻想。
実際は👇
女が構造を作り、
男が駒として動いた
こんなテーマで考えています!
こんなテーマもいかもしれませんね!
リクエストと高評価、お待ちしております!