"四箇郷校" の記事一覧

2018年07月28日 17:38

口は、勉強のもと。

「口は、災いのもと」と言われるが、   口は、勉強のもとにもなる。   「できる」「やってみる」「そういうことか」など、   前向きな言葉を使っている子は、集中できるようになり、   勉強時間を増やしていける。   「無理」「できない」「面倒くさい」など、   後ろ向きな言葉は、脳を退化させる。   まずは、口癖から変えてみてはいかがでしょうか。   川口元典より。  
2018年06月21日 17:34

勉強は、自分を救う。

壁にぶつかったとき、 自分を助けてくれるもの。 それが、勉強です。 勉強は、続けることに意義がある。 堂々と、ガリ勉を、貫こう。 いつか、自分を救ってくれる。   川口元典
2018年06月05日 20:53

親子の対話で、国語力上昇。

今から、親子間の対話を、増やしていこう。   巷で行われている友達関係の会話ではなく、 ある程度、節度を保った対話を心がけよう。 「まじで」「やばい」だけで構成しないように。   制約があるほうが、頭を使わざるを得ないので、 頭の訓練になる。   川口元典  
2018年05月30日 18:59

英語の長文読解。

入試問題が、長文だけだからといって、 長文の練習だけを、ひたすら積んでも、 点数が上がらないことが多い。 それは、文法・精読を怠っているからだ。 長文といっても、結局は、一文一文の 集まりだから、一文一文の文構造を正確に 捉えて意味を把握していければ、 読めるようになる。 精読ができれば、あとは量をこなしつつ スピードをつけていけばいい。   川口元典  
2018年05月17日 17:19

素直さが一番。

成績向上に不可欠なのが、素直さ。 先生:「こういうやり方で、いつまでに これだけ覚えてきましょう。」 生徒:「えー、部活もあるし、無理です。」 これでアウトです。 伸びるかどうかは、無理かもしれないけど、 「やってみます!」と即答できるかどうかです。   四箇郷校 川口元典
2018年04月27日 14:21

頭がぼーっとしてきたら、

肩をぐるぐる回しましょう。 頭が働かないのは、脳の酸素が不足 している証拠。だから、あくびが出て、 脳に酸素を送り込もうと、体が反応します。 ついでに、首もぐるぐる回しましょう。   川口元典
2018年02月16日 22:29

ご馳走様。

ごちそうさまの「ちそう」は、「馳走」と書く。 必死に走り回って、食料を確保してくれる様子を、 想起させる。 自然と、感謝の気持ちが湧いてこないだろうか。 食後には、合掌し、「ご馳走様」をきちんと言おう。 作ってくれた人はもちろん、食材が目の前に届くまでに 関わった、目に見えない「誰か」を想像して、手を合わそう。   四箇郷校 川口元典    
2018年01月30日 16:53

一寸先は、光。

受験勉強をしていると、 孤独を感じることが増える。 ここで、寂しいからと言って、 群れてしまうと、今まで研ぎ澄まして きた集中力を失ってしまう。 孤独を受容して、それを楽しめるように なったら、さらに成長できる。 一寸先は闇ではなく、 一寸先は、光。  
2017年12月25日 12:42

クリスマスケーキ。

Wam四箇郷校の川口元典です。   今日は、頑張っている受験生に向けて、 クリスマスケーキを買ってきました。 一時でも勉強から離れて、リラックスして くれたらと、思います。 そして、これをまたバネにして、 受験まで突っ走りましょう!
1 / 1012345...10...最後 »