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2026.04.07

【一般動詞も“1つ”です】英語が苦手な理由、これでした

前回の記事で、

👉 「be動詞は全部つながっている」

という話をしました。

じゃあ残りは何か?

👉 一般動詞です

ここで多くの子がこうなります👇

play
study
go
eat
過去形
三単現

👉 「多すぎてムリ」

でも、はっきり言います。

👉 一般動詞も“1つ”です

正体はこれだけ

👉 「動作を表す」

これだけ。

どれだけ形が変わっても本質は同じ
play(遊ぶ)
played(遊んだ)
plays(遊ぶ※三単現)

👉 全部「play」

go(行く)
went(行った)

👉 これも同じ“行く”という動作

じゃあ何が違うのか?

👉 時間と条件がくっついているだけ

過去 → -ed / 不規則変化
三単現 → -s

👉 おまけがついてるだけ

さらに重要な特徴

一般動詞は👇

👉 1人では動けない

だから“召喚”が必要
否定 → do / does / did
疑問 → do / does / did

例👇
I play soccer.
→ I do not play soccer.
→ Do you play soccer?

👉 必ず“助け”を呼ぶ

ここがbe動詞との決定的な違い
種類 動き
be動詞 1人で動ける
一般動詞 召喚が必要

👉 この違いだけで英語の大半が理解できる

よくある間違い

❌ I not play soccer.
❌ Play you soccer?

👉 召喚し忘れているだけ

まとめ

👉 一般動詞はたくさんあるように見えて

👉 全部「動作」という1つ

そして

👉 動くには必ず“召喚”が必要

ここまでの結論

英語は実はシンプルです👇

👉 be動詞(1人で動ける)
👉 一般動詞(召喚が必要)

👉 この2つでほぼ全部説明できる

勉強で悩んでいるなら

こうした「バラバラを1つにまとめる考え方」で、

覚えきれないを解消
ミスを減らす
英語を得点源にする

ことができます。

個別指導WAM 星置駅前校では、
一人ひとりに合わせて、最短で結果が出る学習法を指導しています。

👉 体験授業・学習相談は随時受付中です!

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