前回の記事で、
👉 「be動詞は全部つながっている」
という話をしました。
じゃあ残りは何か?
👉 一般動詞です
ここで多くの子がこうなります👇
play
study
go
eat
過去形
三単現
👉 「多すぎてムリ」
でも、はっきり言います。
👉 一般動詞も“1つ”です
正体はこれだけ
👉 「動作を表す」
これだけ。
どれだけ形が変わっても本質は同じ
play(遊ぶ)
played(遊んだ)
plays(遊ぶ※三単現)
👉 全部「play」
go(行く)
went(行った)
👉 これも同じ“行く”という動作
じゃあ何が違うのか?
👉 時間と条件がくっついているだけ
過去 → -ed / 不規則変化
三単現 → -s
👉 おまけがついてるだけ
さらに重要な特徴
一般動詞は👇
👉 1人では動けない
だから“召喚”が必要
否定 → do / does / did
疑問 → do / does / did
例👇
I play soccer.
→ I do not play soccer.
→ Do you play soccer?
👉 必ず“助け”を呼ぶ
ここがbe動詞との決定的な違い
種類 動き
be動詞 1人で動ける
一般動詞 召喚が必要
👉 この違いだけで英語の大半が理解できる
よくある間違い
❌ I not play soccer.
❌ Play you soccer?
👉 召喚し忘れているだけ
まとめ
👉 一般動詞はたくさんあるように見えて
👉 全部「動作」という1つ
そして
👉 動くには必ず“召喚”が必要
ここまでの結論
英語は実はシンプルです👇
👉 be動詞(1人で動ける)
👉 一般動詞(召喚が必要)
👉 この2つでほぼ全部説明できる
勉強で悩んでいるなら
こうした「バラバラを1つにまとめる考え方」で、
覚えきれないを解消
ミスを減らす
英語を得点源にする
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