皆さん、こんにちは!
「図形問題を見た瞬間、思考がフリーズしてしまう…」
そんな中3生の皆さんは、今すぐこの投稿を【保存必須】です!
図形問題は「センス」ではありません。解き方の「手順」を知っているかどうかがすべて。
どこに注目し、何を書き込むかを知るだけで、難問がスラスラ解けるようになります。
基本の型をしっかり定着させれば、図形はあなたの「最強の武器」に変わります。
「補助線一本」で正解が見える快感、あなたも体験しませんか?
① 問題文の条件を「すべて」図に書き込む
長さ、角度、平行、垂直…、分かっている情報は漏らさず図形上にメモする
② 求めるものを「x」とおき、ゴールを明確にする
何を求めるのか、常に意識しながら解き進めることで、迷子になるのを防ぐ
③ 「等しい長さ」「等しい角度」を探す
二等辺三角形、正三角形、平行四辺形など、図形の性質から等しい部分を見つける
④ 「相似」な三角形を見つける
形が同じで大きさが違う三角形を探し、対応する辺の比を利用して長さを求める
⑤ 「円」の性質を活用する
円周角の定理、中心角、直径に対する円周角が90度であることなど、円独自の性質を使いこなす
⑥ 「三平方の定理」をいつでも使えるようにする
直角三角形を見つけたら、すぐに三平方の定理を思い出し、辺の長さを計算する
⑦ 「補助線」を引いて、問題を単純化する
平行線、垂線、対角線などを引き、複雑な図形を解きやすい形に分解する
⑧ 「特殊な三角形」の辺の比を覚える
30度、60度、90度の直角三角形(1:2:√3)や、45度、45度、90度の直角二等辺三角形(1:1:√2)を活用する
⑨ 「面積」から長さを逆算する
底辺と高さが分かれば面積が求まる。逆に、面積と底辺から高さを求めることもできる
⑩ 「基本の型」を何度も練習して定着させる
典型的な問題を繰り返し解き、解法パターンを脳に刻み込む
WAM名古屋城北校では、厳しい研修をクリアした講師が、1対2の距離で丁寧にサポート。「解き方の視点」を教えることで、図形への苦手意識を克服し、自信へと変えていきます。
どこに線を引くべきか、その答えを一緒に見つけましょう!
現在【1ヶ月無料キャンペーン】受付中!
まずはお気軽にご相談ください。
✉️ お問い合わせはDMまたはコメントで!📩