WAMでは個別対応で「普段の勉強から次のテスト対策」と位置づけて、普段の学校授業の苦手克服を進めながら、テスト範囲が配布されてからは生徒と一緒に当日までの計画を作ります(個人カリキュラム)。
共有した目標点数を取るために、必要単元の指導・自習のやり方のアドバイスなど、すべてを個別対応で進めます。
テストの点数アップには指導だけではなく、一人の時間に理解を深めて使えるようにしなければいけません。
「必要な自習時間」「自習のやり方体得(理解した知識を使って解けるようにする)」の2点、つまり”自習力(量と質)”の成長が必要不可欠になります。
理解→身につける→解けるようになる、の3段階を、
・理解(選定された講師の個別指導)
・身につける+解くは、自習のコーチングと管理
とフォローし、点数アップの力を育てます。
※自習の質は、暗記のやり方一つとっても、声に出す・書き続ける・図を描く・頭の中で反復…など、生徒ごとに”成果が出るやり方”が違うため個別対応でしかできません。
自習のコーチング・計画立案と実行を仕組化していることが、定期テストの点数アップを確実にするWAMの大きな強みとなっています。
※身についた自習力は、先の高校受験をはじめとした各場面で活かされるため、WAMでは「生徒の生きる力を育む」と使命感を持って、点数アップに取り組んでいます。