WPDシステムの実施例

STEP1 単元別理解テスト → WPDによる分析
まずは『何ができていて、何ができていないのか?』を分析していきます。
お子さまの苦手単元をさかのぼり、理解目標コマ数も決定します。
STEP2 つまずきの原因を徹底復習
WPDシステムの結果からつまずきの原因となった「中1の正負の計算,文字式の計算」を徹底的に復習します。復習ばかりだと授業が遅れてしまうので、適宜宿題対応に切り替えます。
■成績管理表一例
WPDによる分析
単元表
STEP3 定期テストレベル(練習問題レベル) → 受験レベル問題へ移行
宿題で基礎的な計算力もさらに向上。文字式,方程式の復習も追加し、志望校レベルの問題を増やしていきます。
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